リフォームが終わりました!

水子供養。やってよかったと思っています。

赤ちゃんを亡くしたのは、妊娠悪阻で入院していた時でした。
困ったときは愛知 水子供養まずはクリック。
毎日激しいつわりに耐えていたものの、お腹の中で亡くなって
しまっていて赤ちゃん。
しばらくは、ぼーっとする毎日が過ぎて行きました。
詳細はこちら→愛知 永代供養で検索を。

 

何ヶ月か過ぎる頃、ようやく気持ちに区切りをつけることができてきました。
そんなときにようやく思ったんです。
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「きちんと・・・送ってあげなきゃな」って。

 

 

そして、水子供養のお願いをしました。
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私がお願いした神社では、供養のあと神主さんとお話ができて
そのときに「もう一度赤ちゃんを授かることができるでしょうか?」と
お伺いしたのです。
そうしたら神主さんは、にっこり微笑まれて
「大丈夫ですよ。このつぎはきっと、あなたのところから
去っていったりしないでしょう。自信をもって」
と言ってくださいました。
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その言葉に勇気をもらえたからか、
つぎは順調な妊娠・出産になりました。
あのとき、きちんと水子供養をしておいて本当によかった。

 

そして、これからも、
星になってしまった赤ちゃんを絶対に忘れません。